おとなの妄想くらぶ

カテゴリ: 裏本

初夢_01

裏本「初夢」発売時期不明

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裏本です。

出演のモデルさんはナース服姿です。

本物のナースではなく、当然コスプレだと思うのですが、

アダルトビデオのコスプレ作品でよくみかけるような、
エロさを強調し現実離れしているナース服ではなく、

本物っぽく見えるところが興奮を誘います。

さっそく中身をみていきますと、
看護婦さんと入院患者という設定でした。

ベッドは普通の家にあるみたいな木製のベッドでしたが、
ベッドが置かれている場所は殺風景で、病室みたいにも見えますし、

そばに、
お見舞いの果物が入ったバスケットが置かれています。

加えて、
患者役の男優が左手に包帯を巻いており、
役に徹しています。

裏本にしては細部にこだわっているように見えました。

また中身の途中に、
頭を抱えて、いかにも病人という姿の患者役の男優が、

看護婦さんに支えられながら屋外を歩いているカットもあります。

歩いている場所は、
病院の敷地内にある芝生のうえか、

もしくは病院の近くの公園のようにも見えました。

もしもこのふたりに公園で遭遇したら、
患者さんの散歩に看護婦さんが付き添そっているようにしか見えませんから、

裏本の撮影とは誰も思わないでしょう。

さて、
もっとくわしい内容ですが、

ナースと患者というシチュエーションだからでしょうか、

ピンセットや聴診器がエロアイテムとして使われています。

ナースのお姉さんが、
マンコをピンセットで広げられたり、

また、聴診器の心音をきく部分を、
マンコ内部に押し込まれたりしています。

男優の指が、
お姉さんのアナルに突き入れられているカットもあり、

開脚ポーズのお姉さんは、
自身の指でマンコを広げながら、恥ずかしそうな苦しそうな表情。

見開きの大きなカットなので、
興奮度も大きいです。

さらには、
安全カミソリが登場して、

お姉さんの陰毛が剃られてしまうシーンもありました。

男優はお姉さんのアナルに指を入れながら、
別の手でカミソリを持ち剃毛です。

お姉さんの下半身が動いてしまうと危険なので、
固定するためのアナル指入れと勝手に解釈しましたが、

憧れるエロいシチュエーションです。

聴診器とかカミソリの登場や、
アナル指入れがあると書いてきましたが、

マンコへのチンポ挿入ももちろんあります。

お姉さんが、
騎乗位や背面騎乗位、
女性上位などいろいろな体位でハメられているのに加えて、

マンコにチンポが突き刺さり、
同時にアナルに男優の指が刺し込まれている刺激的なカットも複数ありました。

そして最後は、
お姉さんが顔面に大量のザーメンを発射されています。

口元のあたりに、
もっとも濃厚な状態の精液が貼り付いていますが、

眉毛のあたりまで飛び散っています。

ちなみに、
上記以外で、私の下半身を刺激したカットは、

見開きのマンコ単体ドアップです。

マン汁が糸を引いており、
お姉さんの指とクリトリス付近が、マン汁の橋でつながっています。

プレイのバリエーションも多くて、
楽しませてくれる内容だと思いました。

また、お姉さんはスタイルが良くて、
ハリのあるボディをしているため、

いろいろな体位で挿入された姿が躍動的なので、
すごく引き込まれました。

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ルームメイト_01

裏本「ルームメイト」1989年(平成元年)06月頃発売

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裏本です。

明るくて元気が良さそうな娘さん。
表紙の右側にありますが、モデル名は“田村英理”。

また、“19才”で、本作が最初の出演作のようです。

さて中身ですが、
表紙では無邪気な娘さんという印象が強かったのですが、

冒頭の単体カットでは、
落ち着いたお姉さんという雰囲気です。

ちなみに私は、

本作のモデルさんに関しては、
落ち着いたお姉さん的な雰囲気のほうが好みです。

前半、
男優の指で広げられたマンコのドアップカットが複数ありまして、

とてもキレイなマンコです。

亀裂の大きさが小さく、
肉ビラの肥大はほぼ無し。

全体的に鮮やかな桃色が、私の下半身を刺激します。

また陰毛は恥丘部分を中心に茂っているだけで、
マンコ亀裂左右や、その先のアナルにほとんど侵食していないところもいい感じです。

制作側がマンコのキレイさをアピールしたかったのか、
肝心のセックス場面がなかなかはじまらず、

マンコへのチンポ挿入カットが登場したのは、
単体カットが10ページ以上、展開されたあとでした。

最初に出てきた挿入シーンは正常位です。
単体ポーズだと、表紙ほどではないにしても笑顔が続いていたお姉さんが、

突然、眉間にシワを寄せてカメラから顔を背けています。

マンコへの、
チンポの生挿入撮影を承知してホテルに入ったのに、

いざ撮られるとなった段階で、
いろいろな感情がわき上がり表情に変化があったのでしょうか。

そんなふうに妄想して興奮しました。

また、最後までみて確認したのですが、

やはりマンコにチンポが突き入れられているときのお姉さんは、
ときに苦悶の表情にも見えます。

チンポを突き刺されているにもかかわらず満面の笑みだと、
萎えてしまう結果になるかもしれませんが。

ところで、
お姉さんは色白美肌でスタイルも良いです。

かなり逸材のモデルさんだと思いました。

そして最後は、
男優がお姉さんの胸の谷間あたりに射精です。

このときお姉さんは、
両手を使って左右のおっぱいを谷間に寄せていますが、

発射された濃い精液よりも、
お姉さんのキレイな乳首に目を奪われました。

おっぱい全体に対する乳輪の面積や、
乳首の比率も理想的です。

また、
バスト全体のツルスベ感も目を引きます。

大きくなくふくらみも目立ちませんが、
触れてみたい気持ちにさせるおっぱいだと思いました。

そんななか私が注目したのは、

バストの谷間への射精カットの数ページ前に出てくる、
結合部分のドアップです。

マンコ亀裂の外側に、
白濁したマン汁らしき液体がこびり付いています。

突き刺さっているチンポの一部にも
白濁汁が貼り付いていたため、


ピストンの激しさと、
お姉さんの濡れやすさを物語る刺激的なカットだと思いました。

ちなみに、
本作には表2(表紙の裏側のページ)と表3(裏表紙の直前のページ)に、

外撮りの着衣カットがあります。

お姉さんは、
表紙カットと同じ、水商売っぽいワンピースを着ています。

そのため、
水商売で働くお姉さんか、もしくはイケイケ風のOLに見え、

およそ太陽の光が似合いそうにないと最初は思ったのですが、

実際に、公園の土や緑の草を背景にポーズをとる姿は、
とても魅力的で、爽やかさすら感じさせます。

さて、
本作は私の手元のオレンジ通信には紹介されていませんでした。

そのため今回は、
別の雑誌の紹介文を掲載いたします。

まずはオレンジ通信を発行していた東京三世社の「MEDIA JACK vol.1」です。

内容的には、
オレンジ通信に掲載されていた裏本や裏ビデオの紹介ページを、

一定期間にわたりまとめたものです。

そのため、
厳密にはオレンジ通信と別の雑誌ではありません。

以下、紹介文の全文です。

“ 田村英理19才、とある。19才にしては完熟トマトであるが、
19才に見えないこともないのである。
不揃いな歯に、変な魅力もあったりして。上品ぶらないスケベ顔が良い。
 ところで、ベスト10に選ばれた女の子で、
他のメディアで知られているのは「君の瞳に恋してる」の白石真由美だけである。
裏本ファンは、このメディアだけのアイドルを求める傾向が少なからずあるような気がする。
美人・素人・清潔・スケベが重点要素ですね。”

本作「ルームメイト」は1989年の7月号で紹介されていて、
89年度の裏本ベスト10の8位ということでした。

続いて、
白夜書房発行の「MEDIA JAPON VOLUME 7/'89」です。

89年の上半期の裏本や裏ビデオなどをまとめた内容の雑誌です。

たしか、
「Crash」という月刊誌の裏本や裏ビデオの紹介ページだけを抜粋して、
まとめた雑誌ではなかったでしょうか。

以下、紹介文の全文です。

“ うーむ、どっかで見たことがあるんだけど思い出せない。
一応新作らしいのだが、たぶんシースルービデオから流れてきた女じゃなかったか。
田村英理・19歳だそうである。歯並びの悪さと、
口元から目元にかけての下品さが金玉に寒々しいものを感じさせるが、
こーいった下品でいかにも水商売といったタイプに
金玉をウズかせがちな読者もいるのではないかと思う。
 オマンコは水っぽい顔面に反してそれほど荒れ果てた様相は呈しておらず、
しかし男に挿入されるやニチャニチャに水っぽくなったりなんかしますからね。
もだえ顔もなかなかに本気っぽく、マジで感じてしまったようです。
 しかしフェラチオがワンカットも無いってのは不満だなぁ。
着衣のポーズ写真が多すぎるのも、ちょっとウルサイ感じです。”

ところで、
私のブログで平成に発行された作品をとりあげるのは、

本作で2作品目だと思います。

本作の発行は、平成になったばかりのころですが、
昭和の裏本とくらべると、カメラや印刷の技術の進歩を感じさせるほど、

とてもキレイな仕上がりになっていると思いました。

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PASSION_01

裏本「PASSION」1985年(昭和60年)05月頃発売

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ネコ目と肉厚な唇が印象的なお姉さん。
スケベそうな雰囲気が漂っています。

パンツルックですし、
トレーナーもおしゃれな感じでないのが残念です。

というのも、
たとえばキャバクラ嬢みたいな華やかな服装だと、
もっと魅力的に見えると思ったからです。

とはいえ、
いまのトレーナーでも充分に魅力的に見えますし、

派手な服装はたんに私の好みといえなくもありません。

さて、
中身をみていきますと、

最初のページからもうカラミが展開されていました。

お姉さんは口内にチンポを突き入れられていますし、
同じページには、マンコにチンポが挿入されているカットもあります。

嬉しいことに、
マンコとチンポとの接触部分からにじみ出したマン汁の一部が、
マンコ亀裂から外側にハミ出していました。

素晴らしくヒワイな光景です。

というわけで、
私の興奮度は
いきなりピーク付近まで上昇したわけです。


そのあとは、
マンコ単体の超ドアップカットを経て、

またセックス場面へと進みます。

陰毛は薄くて、
マンコ亀裂の左右はチロチロ程度の濃さでした。

また、肉ビラの肥大はあまりなく、
小ぶりのマンコです。

男優の指でマンコを広げられているカットでは、
具が詰まった膣やクリがあらわにされており、

加えて、
マンコ全体がとてもキレイなピンク色をしています。

マンコ内部は少し湿っているのですが、
その汁から柑橘系の香りが漂っているような瑞々しさを感じます。

きっと味もフルーティーだろうと妄想&興奮しながら、
ページをめくっていきました。

セックス場面に関しては、

側位や背面騎乗位、バックに正常位など、
お姉さんはいろいろな体位でハメられています。

色白美肌でスタイルが良いので、
どんな体位で挿入されていても見栄えがしますから、

時間をかけてじっくりと見入ってしまいます。

女性上位や騎乗位など、
結合部分とアナルが丸さらしになったドアップカットも素晴らしいです。

どう素晴らしいのかといいますと、
肛門のシワの放射は均一でなく、一部のシワが多少盛り上がった状態でしたが、

シワが走る部分は色素沈着が見られずキレイ。

マンコに劣らず瑞々しいアナルです。

そして最後は中出しでしょうか、

広がったマンコに精液と思しき白濁した液体がこびり付いているカットで終了です。

肉ビラが多少肥大して、
クリの存在感も増していました。

ピストンが相当激しかったのだろうと妄想すると、
凄まじく興奮しました。

ちなみに、
お姉さんの表情はあまり変化がなく、

最初から最後まで表紙と同じような表情でした。

もう少し感じているような表情を見せてくれたら、
読者としてはさらに嬉しかったのですが、

極上のボディとマンコですし、
ビジュアルも良いので無表情はそこまでマイナスではなく、
全体としては大満足です。

というわけでオレンジ通信ですが、
以下、紹介文の全文です。

“ チキショウ。うらやましいぞ。めちゃくちゃ綺麗なおまん♡なのだ。
カメラマンもその事をよーく知っているらしく、
開巻からいきなりおまん♡のドアップなんであります。
私は感激してしまった。モロハメ部分も愛液ジュクジュクで感動的だが、
ノド元深く咥えこんだドフェラチオ場面も素晴らしい。
もう、ワッワッワッで久し振りに千摺ってしまいました。
発射場面があれば、これは間違いなく一〇〇点満点なのでした。
一家に一冊!”

そして以下は、添えられていた見出しです。

“ノンノなんか持って女子大生してるビックリ眼のGAL、うん、最高だ! 94点”

ベタ褒めでした。

ところで、
いつも参考にさせてもらっています「さとり資料館」さんのサイトで確認しましたところ、

本作出演のお姉さんのほかの作品は、
オレンジ通信でベタ褒めされているにもかかわらず、

それほど多くありません。

ラインナップを見るに、
いちどの裏本撮影だけだったようにも思います。

人気があるなしにかかわらず、
本人が何冊もやるつもりがなかったことも考えられます。

とはいっても、
いちどの撮影だけで繰り返し再生されている人気モデルもいるわけですから、

オレ通の高得点に反して、
読者の反応はそこまで高くなかったのかもしれません。

ちなみに、ボディプレスの紹介文では、
“迫力不足”と指摘されていました。

迫力とは、
マン汁ドロドロ&オーバーリアクションということだろうと思います。

たしかに迫力不足もあるかもしれません。

1980年代半ばのビニ本や裏本界隈では、
アイドル系や美少女系、またお嬢様っぽいモデルさんがやはり人気がありました。

そのため私は、
本作のお姉さんのような派手な顔立ちは、

それなりに人気だったとは思いますが、

当時の人気トップの集団とくらべると、
人気は少し落ちる位置にいたのではないかと思っています。

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美女遊戯_01

裏本「美女遊戯」1987年(昭和62年)10月頃発売

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裏本です。

出演は美形のお姉さん。

やや疲れたように見える表情をしていますが、
整った顔立ちでスタイルも抜群です。

表紙だとやや表情が強張っているので、
お姉さんの魅力が伝わらないと思いまして、

記事の最後に裏表紙も掲載しました。

チャーミングな笑顔に惹かれます。

さっそく中身をみていきますと、
前戯の数ページのあと、セックスシーンが展開します。

また、
途中から男優がもうひとり登場して3Pとなるのですが、

お姉さんと男優ふたりが同時に写り込んでいるのは合計7カットと、
そんなに多くありません。


そのうち2カットは、
腰を宙に浮かせた態勢でハメられているお姉さんの、
上半身を支えるためだけの登場です。

基本は1対1のカラミが展開するなか、
複数プレイはちょっとしたアクセントになっているだけのようです。

正常位、背面騎乗位、女性上位など、
お姉さんはいろいろな体位でハメられていて、

お姉さんの身体を男優が隠さない配慮がなされているのは読者としては嬉しいです。

そのため、

結合部分丸さらしのヒワイさもさることながら、
お姉さんスタイルの良さが強く伝わります。

美乳で美脚、
尻のボリュームも理想的だと思いました。

レースクイーンのハイレグ衣装がとてもよく似合いそうなモデル体型です。

裏表紙の写真にありますが、
ワンピースの水着姿や、表紙でもモデルが着用するみたいなビキニ姿。

もしかしたら、
レースクイーンとしても活動していたのかもしれないと、

スケベな妄想を駆り立ててくれました。

しかしその一方で陰毛は未処理です。

正面から見ると火の鳥が羽ばたいているように見える形状だと思いました。

濃さは平均的だと思いますが、
全体的に毛足は長いですし、マンコ亀裂の下部も毛足が長く、

チンポの挿入によって、
陰毛がマンコ内部に押し込まれてしまうのではないかと、
楽しい妄想を促してくれます。

また、
マンコにチンポを突き入れられているときのお姉さんの表情がとてもエロく、

とくに女性上位や騎乗位でハメられているときに、
背後を振り返ったときのカメラ目線の表情にゾクゾクさせられました。

さてオレンジ通信ですが、以下、紹介文の全文です。

“ ケッ、オレは若い娘っ子のおまん♡見たって全然立たないぜ!
やっぱりこう、溢れんばかりの色気が漂ってくる大人の女が一番だね
――このように思われた方なら、この一冊が一番のお推めであります。
十代には十代の、そして成熟した女性には成熟した女性の魅力というものが確かにある。
それを分からせてくれるのが彼女なのであった。
男二人を向こうにまわしての堂々としたハメられっぷりは、さすがにお見事。
難点をあげるならば、その印刷があまり芳しくなく、
全体にどこかモヤモヤとした感じになってしまっているところでありましょうか。
真っ赤なルージュがイヤミにならず良く似合う女
――そんな彼女の上品でイヤラシイFUCKを存分に堪能していただきたいものです。
69点   ●印刷――Aの下”

オレンジ通信のライターの方の、
出演お姉さんへの思い入れが強く伝わる内容だと思いました。

ところで、
いつも参考にさせてもらっています「さとり資料館」さんのサイトで調べましたところ、

以前に取り上げています作品に出演している同じお姉さんでした。
それが以下です。

裏本「楽園」

「楽園」では和装、
今回の「美女遊戯」ではバブル期のコンパニオンガールみたいな雰囲気だったので、

同じお姉さんだとは気がつきませんでした。

あらためて「楽園」を見なおしてみましたが、
「楽園」「美女遊戯」いずれもそれぞれ魅力的に見えます。

一方、
和装、洋装の着衣を取り払った全裸ボディが共通しているのは当たり前ですが、
やはり極上だと思いました。

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美女遊戯_52

[春一番]_01

裏本「[春一番]」1986年(昭和61年)08月頃発売

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なんとなくスケベそうに見える
お姉さんです。
けれども、好みの別れるルックスかもしれません。

最初は水商売っぽい服装に見えたのですが、

ブーケを持っていたり、豪華に見えるワンピースを着用していたりで、
友人の結婚式に出席するときのようなコーディネートにも見えました。


そこそこお金がかかっていそうです。

それはさておき、
中身をみてきますと、

冒頭、男優といちゃいちゃしている外撮りカットのあと、

室内に入ってすぐにカラミが展開します。

前戯に続いてフェラがあり、
そのあとでマンコへのチンポ挿入という、

オーソドックスな展開になっています。

着衣の状態ではわからなかったのですが、
お姉さんはけっこうなむちむちボディです。

また、
男優の指でマンコを広げられているドアップカットでは、

マンコ内部に無色透明のマン汁があふれているのがわかります。

クリのボッキを確認できるカットもありました。

バック、座位、騎乗位、背面騎乗位と、
体位のバリエーションも豊富で、

結合部分のドアップがそこそこ多いことも、
興奮ポイントだと思いました。

それに加えて、

寝バックでの結合部分の超ドアップカットで、
マンコ肉とチンポとの接触部分に、

白濁したマン汁らしき液体がにじんでいる光景はかなりの興奮を誘います。

また、
セックス場面の合間に、

マンコを男優の指で広げられて、
中身をさらされているカットが効果的に登場しています。

チンポを突き刺されたマンコが左側のページにあり、
中身をさらされているマンコが右側のページにありますから、

各種表情のマンコを堪能できました。

そして最後は顔射。

ザーメンが発射された瞬間ではなく、
射精後のお姉さんの上半身のカットです。

お姉さんの目の下からアゴ付近にかけてザーメンが貼り付いており、
よくみると、肩のあたりにもザーメンが付着しています。

加えて目を引くのが、
お姉さんの泣きそうな表情です。

理由はわかりません。

顔にザーメンを浴びせかけられるのは最初のシナリオになかったとか、

ザーメンの量が思っていたよりも多かったとか、
想像以上に臭かったとかなのかもしれません。

いずれにしても、
下半身を刺激する良い表情だと思いました。

さて、オレンジ通信です。以下、紹介文の全文です。

“ 自販機本撮影のついでに、ちょっと裏本してみましたという進行を想像させます。
けれどもハードなブチ込みはたっぷりなのだ。
カメラに尻を向けている回数が多いため、彼女のヒップの青アザがとても印象的です。
それはオカメ顔以上に強烈なのだ。真面目な本番態度には好感ですが、
このカラダ、この御面相を好きになれるかどうかによって購買意欲も大きく別れてくるでしょう。
スペルマを顔面発射されて泣き出してしまったようなラストの表情は、
まさにモナリザのように謎なのだ。”

そして以下は、添えられていた見出しです。

“モナリザの微笑みのように…(笑)彼女はザーメンをぶっかけられて泣き笑いデス 60点”

あらためて表紙をみますと、
お姉さんの左側、“「モナリザの微笑のように…」”というキャッチコピーがあります。

お姉さんは美形のルックスではないこともあり、

その表情から、
モナリザを連想させるものはなにひとつありません。

しかしながら、むちむちボディと、
ザーメンまみれの泣き顔はとても印象に残りました。

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