いちねんせい_01

ビニ本「いちねんせい」(飛行船)1985年(昭和60年)11月頃発売

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モデルのルックスも、そしてビニ本のタイトルも、
明らかにロリコンをターゲットにしています。

10代、20代の頃の私は、
普通の人から見たらロリコンと呼ばれても仕方がないくらい年下の女の子も、
興味の対象に入っておりました。

巷にロリータ写真があふれていたこともあったのかもしれません。

しかし年齢を重ねたいまは、異性の好みがかなり変化しました。自分でも驚いています。

性癖とか好きなものは、生涯変わらないと思っていたからです。

性癖が変化した原因についてですが、
2000年以降、エロ業界で、熟女ブームがあったということとは無関係だと思っています。

なぜなら、たくさんのロリータ写真に触れた多感な思春期とは違って、
年齢を重ねたことで、外部刺激への反応が当然鈍くなっているからです。

鈍くなっているので、影響を受けるはずはないと考えたのですが、
それはさておきまして、

女性の好みに関していいますと、

具体的には、より大人で、多少ケバい女性に好みがシフトしました。
これに関しては自分なりの分析があります。

ただし、裏本やビニ本の話とは無関係になりますので、
いつかの機会に書いてみたいと思っています。

そして、今回のビニ本「いちねんせい」ですが、
ロリコン気味だった、若い頃の私でも、触手が反応しないルックスです。

見ようによってはキュートで、
シブがき隊のふっくんを彷彿とさせる顔ですので、アイドル要素はあるのかもしれません。

問題は表紙写真でして、歯が1本無いように見えるため、
アイドル要素がすべて排除されてしまっている感じです。

ただし、中身のほうはそこそこ可愛く写っています。

1980年代テイストな髪型もロリ顔にマッチしていて、嫌いではないです。

ちなみに、当時のオレンジ通信では高評価でした。

理由は印刷上の消しが全く無く、マンコやマンコの内部が丸見えだからです。

表紙と裏表紙関しては薄いスミベタが入っていますが、ほとんど丸見えと変わらない状態です。

ちなみに、表紙を含めてパンツ着用の写真は1枚も無く、すべてベール使用でした。

マンコは小さめですが、
肉ビラが肥大気味な気配もありまして、
ルックスはロリっぽくはありますが、そこそこなチンポ経験を妄想させてくれます。

さらに、小さめなマンコの奥に、マン汁が滲んでいる様子までも確認できました。

自分の指でマンコを広げているドアップでは、
ベール越しに尿道口が少し開いている様子もはっきりとわかります。

全体的に低身長の女の子のように見えますし、
バストも小ぶりなのですが、かなりハリがありまして肌の感じも瑞々しいです。

18歳未満ではないにしても、若さがあふれている印象です。

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